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お米へのこだわり〜本物を届けたい〜

米食味鑑定士が選んだ「新しい切り口」のお米をご自宅でお楽しみください。



私たちのこだわり

身土不二という言葉をお聞きになられたことはありますか?。「地元の旬の食品や伝統食が身体に良い。」という考え方です。

健康食卓ではあなたが生まれて育ったふるさとのお米を食卓にお届けします。

商品は福岡筑後のお米と当社開発オリジナル商品・発芽玄米だけです。ギフトにも対応致します。

ぜひ福岡と佐賀のおいしいお米をご試食ください!

私たちのやります宣言!

  • 「精米仕立て」でお届け・ご注文を受けてからの精米を徹底し精米後3日以内にお届けします。
    ※北海道・沖縄は4日かかります。
  • 「必要な量だけを必要な分だけ」のオーダーメイド対応もします
  • 「玄米」でのお届けも可
  • ご注文を頂いたお米の成分値や食味値もお知らせします

ふるさとはいま

8月のふるさとの風景

写真:久留米水天宮の夕暮れ時の河川敷1
久留米水天宮の夕暮れ時の河川敷1
毎年8月5日に筑後川花火大会の行われる水天宮の河川敷の様子です。有名な夏の風物詩として、知られているこの花火大会は、大仕掛け30台、早撃ち連発30台、単発1万2千発が観客を魅了します。
今年の花火大会は、警察当局との協議が難航し、延期になっております。
写真:久留米水天宮の夕暮れ時の河川敷2
久留米水天宮の夕暮れ時の河川敷2
普段の河川敷は、風呂上がりの夕涼み、犬の散歩、ジョギングをする人などいろいろな方が自然に集まってくる場所です。
この日も川からの風が気持ちよく、日中の温度が30℃を越えているとは思えないほどでした。
写真:河川敷駐車場の看板
河川敷駐車場の看板
地元住民には、当たり前のことですが、この駐車場は、大雨で目の前の筑後川の水量が増えたときは、水没するおそれがあります。

7月のふるさとの風景

写真:植田の頃
植田の頃
筑後川流域は、田植えが終わり一面水田の風景となりました。背後に見えるのは、川向こうの耳納連山です
写真:朝倉菱野の三連水車
朝倉菱野の三連水車
今年も三連水車がまわる季節となりました。夏の風物詩となっています。実働する水車として全国的にも有名。毎年6月中旬〜10月初旬の間(水稲の作付け期間)だけみることができます。
写真:陣屋川水門
陣屋川水門
筑後川の水の量が増えると水が逆流して小さな支川に流れ込み外へあふれることがあります。それを防ぐのが水門の役目です。
この陣屋川水門は、窓にステンドグラスが施され、水門とは気づきませんでした。

6月のふるさとの風景

写真:麦の栽培

筑後川流域は、日本でも有数の穀倉地帯です。水田の裏作として麦が栽培されています。麦秋の今、どこまでも黄金の麦畑が続いています。
紫陽花は、季節の花ということで、一枚加えました。(久留米梅林寺前の道路にて)